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2008年08月13日

毎日変態新聞英字紙にも変態記事

毎日新聞社がかつて発行していた英字紙「Mainichi Daily News」が
「バカ母SEX献身の実例」「ポケモンの意味は勃起した男性器」などと
題した変態的な記事をたくさん掲載していたことがわかった。
英語版ニュースサイトだけでなく、11年前の英字紙の時代からずっと続いていたわけで、
ネットだからこそ起きたこと、ではなかった。

■タイトルは「『受験生』バカ母SEX献身の実例」

「このような内容の記事が載ることは新聞本体ではありえないだろう。
こうしたことが起きたのは、ネット新聞だったからではないか。ネットには『情報の情報化』をもたらす機能がある。
新聞も週刊誌も個人ブログもその個別性を奪われ、ただ情報として並列に並べられる。
このコラムの筆者はそういうネットの感覚に陥り、アングラでわいせつな雑誌記事を引用して
一般紙である毎日新聞のメディアに載せてしまった」

毎日新聞が2008年7月20日に掲載した検証記事には、「開かれた新聞」委員会委員の
フリージャーナリスト・玉木明氏のコメントが紹介されている。玉木氏をはじめとする委員の論評は
「ネット」ということばを連発しながら、毎日新聞英語版サイトへの批判を展開している。
ネットだからこそ起きたこと、というニュアンスがつきまとう。
だが、11年前の英字紙の時代から不適切な記事の掲載は続いていたのである。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080813-00000002-jct-soci

毎日変態新聞はもともと悪意をもって、確信的に日本人の評判を落とそうとしていたということが完全に発覚しましたね。
ネットのせいにしようとした紙面の謝罪も、結局矛先をずらそうとしただけの姑息な手段である、と。



さて、ちっとも沈静化していなかったこの問題だが、この事実が発覚し、さらに加速するだろう。
7月20日の検証謝罪記事も嘘ばっかりだったわけで、まともに自省すらできないメディアに存在価値があるのだろうか?

答えは簡単。
あるわけない。


さて、前回の毎日変態新聞の記事で簡単な経過を書いてみたが、より詳しいものを情報集積wikiで見つけたのでリンクを貼っておく。
http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/pages/71.html


181 :名無しさん@├\├\廾□`/:2008/08/13(水) 00:53:26 ID:PS0R+DNK
【毎日新聞!社内調査の末の検証記事も全てウソだった事が発覚!】

新聞紙面に掲載した釈明記事も虚偽の発表であった。
webではなく、11年前から紙面にて猥褻記事を掲載していた事が発覚した。

×9年前のウェブスタート時から始まった
○いいえ11年前の紙媒体(英字新聞)時代から侮日記事はすでにでかでかと載っていた

×ウェブだからチェック体制が甘かった
○紙媒体上ですでに11年前から日本侮辱記事を垂れ流し

×日本人スタッフが関与していない
○日本人スタッフが3人いた英字新聞時代から日本侮辱記事を垂れ流し

×少数の外人スタッフの暴走
○外人15人、日本人3人という大所帯の英字新聞紙媒体の時代から日本侮辱記事を垂れ流し

×英語だからチェックできなかった
○日本の母親はセックスで息子の成績を上げる、という大きな日本語の説明がついています

↓証拠画像
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_036537.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_036538.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_036539.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_036540.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_036541.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_036542.jpg

 ※mixi、ブログ、Youtube、ニコ動画、等への転載を推奨します。



<まとめサイト>

★毎日新聞問題の情報集積wiki★
 http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/

★毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wiki★
 http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/

★毎日新聞おりこみ出稿業者不買運動@wiki★
 http://www33.atwiki.jp/bainichi/


さあ、毎日変態新聞社に事の重大さを思い知らせて責任を取らせようじゃないか。



posted by にんてー at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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