この記事へのコメント
自称 朝鮮進駐軍による犯罪は全国に及んだ.終戦後の在日朝鮮人。
日本の警察力が弱まったのをいいことに暴虐の限りをつくした。「在日一世」による犯罪で「背乗り」も含まれます。
在日朝鮮人は「朝鮮進駐軍」部隊と名乗り、武装して、町をのし歩いた。
彼らは闇市を掌握して巨大な利益をあげ、徒党を組んでは瓦礫と焦土の神戸の街を闊歩した。
腰には拳銃をさげ、白い包帯を巻きつけた鉄パイプの凶器を振り回しては、手当たり次第に日本人をさっ傷、暴行し略奪の限りを尽くした。
通りすがりの通行人の目つきが気に入らぬといっては難くせをつけ無銭飲食をし、白昼の路上で婦女子にいたずらをした。 警官が駆けつけても手も足もでない。
在日朝鮮人は終戦後の警官が、一切の銃器の所持が許されていなかったのをよいことにして、 「おれたちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人がなにをいうか」 と、丸腰警官を殴り、ド突き回し、警備用の木刀や飾りのサーベルをヘシ曲げた。
戦後当時の「朝鮮進駐軍」とは今日の朝鮮総連本部である。
Posted by 名無し at 2017年04月02日 19:52
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。